倉敷市特別支援学級親の会

アクセスカウンタ

zoom RSS 会の名称が「倉敷市特別支援学級親の会」になりました。

<<   作成日時 : 2017/05/23 22:13   >>

トラックバック 0 / コメント 0

 5月23日特別支援学級親の会の総会がありました。総会後の講演会は、川崎医療福祉大学の准教授をされています 李・永喜(リーヨンヒ)先生による「助けられ上手になる必要性」でした。育児をしていく中で、我が子の生き辛さを感じ、悩み、時には人と関わる事も面倒になることもあると思います。でも子供のためにも自分のためにも社会・地域と関わり、理解、共感してもらうことが大事だと感じました。倉敷市の、小・中学校の特別支援学級に在籍する児童が、年々増加し、現在では、親の会の会員数が、500人を超えました。一人では微力でも×500では大きな力になります。ともに悩み、ともに子供達の成長を喜んでいけたらと思います。

画像

月別リンク

会の名称が「倉敷市特別支援学級親の会」になりました。 倉敷市特別支援学級親の会/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる